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モバイルに関心を持ったのは2011年2月に史上最悪の富士通スマホをauに掴まされたから。

au IS04という機種なんですが、これが電話は出来ない、一晩充電しても朝10時にはバッテリー切れ、訳も分からず勝手に再起動。

詳しくは価格コムのレビュー(誰もいいことは書いてない)
http://review.kakaku.com/review/J0000005222/#tab

バッテリー切れが酷くて朝充電器から外してバスに乗って駅に着くまでにバッテリー0なんてことがよく合った。

通話はブツブツ切れる、通話中にバッテリー切れなんて時は投げつけたくなる!!

この機種のおかげでauと喧嘩してdocomoのガラケーに戻した。

Androidなんて大嫌い!!富士通の端末やサービスは二度と使わん!!と当時は思ってた。

その後の富士通の凋落ぶりを見れば分かる通り!!

その後Androidの端末を手にするのはPC部品で有名なドスパラから中華タブレットをドスパラオリジナル商品として発売したもの。

最初の機種です。

これが、当時8,500円だったか、Androidを試すオモチャでいいと思って買ったら目から鱗!!

一括6万だっかか7万だったかのIS04と比べたらめちゃくちゃサクサク動く!!

バッテリー落ちない、勝手に再起動しないってだけで涙目。

これを買ってから知ったのですがAndroidはLinuxカーネルだったんですね。

オープンソースなのでクローズドのiOSと比べたらカスタムしやすい。

iPadも持ってますが、比較すればAndroidは完成品じゃないというところが面白い。

まぁAndroid4.4(KitKat)からはiOSと遜色ないくらいに完成されてきましたが・・・・

ドスパラタブレット以降色々な中華タブレットを買ってみました。

オクタコアプロセッサの出始め、国産や韓国製の端末が10万近くするのに中華は3万とかだったので♪

iPhoneはずっと64bitでしたがAndroidの64bitプロセッサ搭載モデルの出始め、国産や韓国製は10万とかでしたが中華は2万円とか。

色々中華を買ってきましたがプロセッサやカメラ、液晶に不満はないのですがどれもバッテリーが持ちません。

ある日突然死にます。

国内販売してる機種と違うのはその点。

半年とかごとに端末を変えるのを止めて中華は買わなくなりましたが、ちょっとの期間最新プロセッサを試すつもりなら面白い♪

で、中華は日本語ロケールが入ってないとか買って直ぐカスタマイズする必要がある。

このカスタマイズで自然とモバイルに詳しくなったジジイです。

今は日本語対応の格安モバイルは国内で沢山売ってるので海外通販を使うことも少なくなりました♪

 


 

 

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